aaa

「YOSHITSGUの写真には不思議な魅力がある」、「他の誰にも撮れない写真を撮ってくれる」、「笑ってと言わないカメラマン、その意味がわかりました」、「写心って、こういうことだったんですね!」

ぼくの写真撮影をご利用いただいた方がよく言ってくださる言葉です。
実は、これには秘密があります。それは、「あなたを魅力的に写す7つのメソッド」

このページでは、その7つの秘密についてお話しさせていただきます。

7つのメソッドの根底にあるもの、それは「お客様をお客様扱いしないこと」

本題に入るまえに、私が大事にしている考え方についてご紹介させてください。

7つのメソッドの土台になっているもの・・・それは、「お客様をお客様扱いしないこと」です。
一見かなり傲慢な言葉に聞こえるかもしれませんが、これには深い理由があります。

プロフィール写真つぐ

それはなにか?

僕は撮影依頼してくださる方を仲間だと思って関わっているのです。「お客様」ではなく「仲間」。
だからこそ、「お客様扱い」の距離感では絶対に出せない関係性を作ることができます。

撮影依頼をいただいた方の「仲間」として、あなたの人生がより輝くお手伝いを撮影を通してさせて頂く。
そんな気持ちで仕事をしているのです。

素敵な写真を撮りたいから、というのはいち写真家としてもちろんいつも意識していることです。ですが、それ以上に、その写真を見て頂いた人があなたを魅力的だ!と思って頂けるものを作りたい。何よりもそこを大事にしたいと考えています。

ただ写真がほしいだけなら、今ならiPhoneというツールがあります。誰でも写真を撮れる時代です。プロに写真を頼むという裏には、ビジネスで使う写真も、婚活で使う写真も、オーディションで使う写真もこの人いいなぁ魅力的だなぁと思ってもらえることを目指しているはずです。

そこに最大限答えたい、そう考えています。もちろんお客様自身に満足して頂ける写真を撮らせていただきますが、何より写真を見て下さる方に、『この人に逢いたい!』、『この人、なんか素敵だよね・・・』そう思って頂ける写真を一緒に作っていきたい。そう思いながらカメラマンをしているのです。

カメラ

それでは、YOSHITSUGUの「7つのメソッド」についてご紹介させていただきます。

あなたを魅力的に写す7つのメソッド

そもそもが魅力的だということに気づくカウンセリング
ファッションアドバイスによるあなたらしさの創出
写真写り改善メンタル術
より自然体のあなたでいるための雰囲気作り
笑顔の瞬間を逃さず撮影するイチロー並の瞬発撮影
緊張感を減らすための屋外&フラッシュ無し撮影
あなたはそのままで肌が3割綺麗に写る撮影テクニック

1.『YOSHITSUGUカラー』による撮影

プロフィール写真

僕の写真をごらんください。どの写真をとってみても、きっと同じような印象を受けるという人が多いと思います。実は、そこにはこだわりがあるのです。
他の写真はページ下部からフォトギャラリーでご覧ください。

2.カウンセリング

YOSHITSUGUの撮影は、必ず撮影前にカウンセリングがあります。なぜ、必ず行っているかというと、それはより自然な笑顔を引き出したいからです。

自然な笑顔を引き出すためには、信頼関係が必要です。撮影日が初対面になってしまうと信頼関係がないので、空気感がぎこちなくなります。ぼくがもし撮られる側だとしたら一度お会いしている状態で撮られたいと思っているから別日でカウンセリングの日を設けることにしました。

カウンセリングはあなたの可能性を信じて関わる、一番最初の共同作業。その人が持てるポテンシャルを最大限惹き出すのが僕の人生の快楽。楽しくて仕方ないこと。そのキッカケを創りだすのがこの撮影プロジェクト。撮影サービスというより、撮影プロジェクト。

なぜなら、一緒にやっていくものだから。

プロフィール写真

ぼくはあなたの代わりは出来ないが、あなたが ありたい姿になれることを 誰よりも信じる。「カメラマンになりたい」も、モデルになりたい」も、「お母さんも仕事も両立したい」も全部叶えたい。(本気の人だけ)変えて欲しい、叶えてほしい人とはやらない。

関わるあなたがまだ見ぬ世界本当は生きたい世界に連れて行くのが僕の仕事。だからまず最初は、カウンセリング。あなたの意識をあなたに戻す。あなたを変化させるのではなく、あなたをあなたの人生のセンターポジションに戻す。そもそもが魅力的で、自分が自分らしく生きる事が輝ける手段。

いやいや、わたしはちがうわ。と思う方もいらっしゃると思います。ですが、そうゆう人にほど来て欲しい。

人間の中心には光があります。人が光を見失うときは、自分の輝かせ方を見失っている時。光がある時は、魂が輝いている時。 ・・・がしかしつい、自分の考えより常識を優先してしまう。つい、立場を考えて他人や他の事に左右される。自分がどうしたいかではなく、場に合わせた自分でいてしまう。他にもありますが、そうゆうことで光を見失っていきます。

この撮影体験はあなたがあなたの生きたいようにお手伝いをするもの。あなたの光を、あなたの本来の輝きを取り戻すもの。カウンセリングは、あなたがあなたのことを話すことによってあなたがあなた自身を知ることが出来る。

本当はどう思っているのか。カウンセリングでは、何をお聞きするかというと過去の人生をどう思ってきたのか今何を感じているのか、これからの未来、自分に正直にどう生きていきたいのか。

あなたがあなたを把握し、あなたがあなたをちゃんと操れる人になれるように会話を積み重ねていきます。これからを描くのが『YOSHITSUGUのプロフィール写真』。未来も写心に入ってくるのです。

過去も現在も未来も一枚に刻み込まれる。そんな写真を作りましょう。写真には、全てを真空パックする力がありますから。

笑顔の女性

より自然体のあなたでいるための雰囲気作り

カウンセリングによってあなたとの信頼関係を作ったからこそ撮影は少し打ち解けた状態で出来ますYOSHITSUGUの撮影では素の状態をさらすような感じになる。と撮影を体験している人は口をそろえて言います。

「今まで忘れていたような子供の頃の笑顔、素の自分の顔を思い出せるような顔が出ている。」と言われたこともあります。でもそれは、より自然体でいてもらえている証拠。わけもわからない人に素性をさらすことは出来ませんから。

撮影の時はマンツーマンであなただけの時間で撮影します。1対1であなたのペースですすみます。さらにより自然体で撮影できるように普通に公園をお散歩しながらおしゃべりして撮影します。何を話しながらって訳ではありません。日常を会話をしながらブラブラお散歩しているところを撮っていきます。

「ポーズをとって」とか、「はーい、笑って」とか言いませんし、オーダーしません。

ぼくは、笑ってと言わないカメラマンです。

旧 プロフィール写真

あなたが自然と笑えるようにいつもと変わらず過ごせるように気を配り日常を最高の状態にして撮ります。普段プレミアムな状態ですね。笑

日常だけど、非日常みたいな感じで撮影は進みます。笑顔の瞬間を逃さず撮影するイチロー並の瞬発撮影ぼくも普段通りに見せています。「見せている」というのがポイントでダラダラしているように見せて撮影している時は、野球選手の守備のような状態です。

いつ打球が飛んできても、キャッチできるようにいつ素敵な笑顔が溢れてきても、キャッチできるように神経を張り巡らせています。でも僕がピリピリしているとそれはあなたにも伝染してしまうので気づかれないようにピリピリしています笑

イチロー選手も守備の時はあえて身体を弛緩させ、神経を極限状態まで高めているそうです。お話を聞いた時に、僕もほぼ一緒のことを撮影時にしているなと思いました。カメラと手が一体化しているから出来ることなのです。

いちいち考えながら撮影をしていては表情の一番の山を逃してしまいます。なので、カメラを始めてから10年経とうとしていますがもうカメラは手の一部になってきています。だからこそ自然なコミュニケーションで2キロオーバーのカメラを片手でヒョイヒョイ簡単に扱って撮影できるのです。

2、緊張感を減らすための屋外&フラッシュ無し撮影

ぼくの撮影では フラッシュは使いません。(フラッシュというのは撮影時にピカッって光るやつです。)

あれ使うと、撮られる側はとても緊張してしまうのです。なのでフラッシュを使わず、屋外であたかも普段と同じような環境で撮ります。

僕のフォトグラファー経験から、撮影されなれていない方の場合、どうやってもカメラを向けると緊張してしまうということがわかってます。なぜなら、「撮影」という行為自体、日常とは違うからです。

だからこそ日常とほぼ一緒の状況でやることが大事だと思っています。

普段通り公園をお散歩しているように、あるいは、あなたがのびのびと出来るように・・・普段どおりの雰囲気を大事にしながら撮影をします。

プロフィール写真

3、季節・天候を問わず安定した撮影技術

「冬の寒い時期の撮影ってどうなのですか?」、「雨の日の撮影やっぱり延期になりますよね?」と、よく聞かれます。

簡潔にまずお答えするとぼくは冬の寒い時期のほうが得意です。なぜなら、冬のほうが空気感が良いから。良いというのは空気が澄んでいるからです。それと冬の朝日・夕日は太陽の角度が低いので日差しが柔らかいのです。

少し専門的な事になってしまうのですが夏の光より冬の光のほうが柔らかくてYOSHITSUGUの色表現にピッタリなのです。

なので、冬のほうが実はオススメだったりします。しかし、夏も春も秋も捨てがたいのです。・・・というのも、それぞれの季節・天候によって光の癖があります。その癖・特徴を活かしながら撮影するのでウィークポイントというのがないのです。

晴れなら晴れの光を活かし曇りなら曇りの光を雨なら雨の光を雨の日でも屋根のあるところでいくらでも撮れます。

傘をさしながら撮ったり、屋根のある所を転々と移動しがら撮っていたりします。実は雨のほうが素敵な写心が撮れたりするのです。

どの季節・どの天候でもその光に応じて反応できるのがプロフェッショナルの仕事だと思います。

ぼくはカメラマンになるまでただ光を撮っていました。木漏れ日や雲の隙間から出る光線そうゆうものを4年間ずっと撮っていきカメラマンになってからはその経験を活かし6年間が過ぎました。

光を追いかけ続けているからこそどのような季節・天候でも安定的に魅力的に写る写真が撮れるのです。

3、肌が130%きれいに写る撮影テクニック

YOSHITSUGUの撮影では、写真に加工をしません。編集をします。

ここでいう、『加工』と『編集』の違いは加工 は、あったものをなかったようにしたり、なかったものをあるようにしたりすることは、ぼくはやりません。僕がやりたいとは思えなくて、やらないです。嘘はいやなのです。

編集は、色を変えます。僕が撮影現場で思っている色やあなたに対して思っているイメージを忠実に表現したいので、その色調整をパソコンを使って行います。

この作業はかなり骨の折れる作業でまずは、撮影した写真を全て選別します。だいたいプロフィール写真撮影ですと500枚くらい撮影します。

選別すると大体が5分の1くらいにこれは意識して選別しているのではなくてぼくがあなたに見てもらいたい写真を残していくと大概5分の1くらいになってしまうのです。

選別から漏れる写真は、ピントが外れていたり眼がつぶっていたり、半開きになっていたり半笑いになっていたり等々を省いていきます。選別した写真を鮮やかに見せたい華やかに見せたいフワッとした雰囲気を出したい優しさを前に出したい女の色気を魅せたいと色々な思いを形にするために一枚ずつ、写真と向き合って仕上げていきます。

丸ノ内女性

これは撮影の段階から全て始まっておりパソコンで編集できるからといって撮影の時に手を抜くわけではなく撮影時にもキチッと仕上がりをイメージしながら撮っています。だからこそ、あなたの魅力をちゃんと伝えらるのです。3割お肌を綺麗にっていうのはおまけくらいなんですけどね。

あなたらしさ という言語化不可能なものを写心にしていることの方がスゴイことをしているんじゃないかと編集しながら思うことのほうが多々あります。

4、ファッションアドバイスによるあなたらしさの創出

あなたらしさを形にするためには、洋服も大事です。

「そのままのあなた」ではなく「ありのままのあなた」になりましょう。

「ありのまま」とは「ありたい まま」です。そのままではありません。

そのままとは、何も努力もしない状態。まさにそのまんま。現状維持。あなたのありたい姿でいるために合わない服装はするべきではないのです。ありたいままをぜひ教えて下さい。あなたが本当はどうしたい、どうありたいのか。わからないなら、わからない とお伝えて下さい。

ぜひ一緒に見つけましょう。

プロフィール写真

カウンセリングの時にファッションのご相談をして下さい。いくらでもお応えいたします。同行ショッピングも男性女性問わず行えます。特に女性のコーディネートは評判が良いです。女性が女性のコーディネートをしている事はよく聞きますが男性が女性のコーディネートをしているというのはあまり聞きません。ぼくは、コーディネートを趣味でやり続けてきてほとんど女性をコーディネートしてきたので女性のコーディネートの方が得意で好きです。ビジネス向けのコーディネートも、男性に振り向いてもらうコーディネートも得意なので。ご要望があればいくらでもお申し付け下さい

毎日の洋服のバリエーションを増やすコーディネートではなくあなたの日常を一変させるコーディネートをしています。あなたのありたい姿を現実のものにするためにちょこっとだけ洋服をイメージチェンジさせましょう。

実例その1:広島の保育園の園長先生

ファッションアドバイスを受けて、撮影をされた方の実例をご紹介していきます。
ちなみに広島の保育園の園長先生です。コーディネート前はこんな感じ

写真

こんなことを思っていて、コーディネートを受けてくれました。

思っていたこと

だそうです。

コーディネート後はこんな感じ

写真

コーディネート後はご感想です。

感想

5、写真写り改善メンタル術

これまでぼくのところに撮影に来られた方の中には

・笑顔になるのが苦手

・写真撮られるのが好きじゃない

・カメラ向けられるの得意じゃない

・どう笑っていのかわからない

という方も多かったです。(プロの被写体ではなく、素人さんが多かったというのも理由だとは思いますが)

しかし、100%の確率で写真写りは改善できます。「うそでしょ?」と思う方もいらっしゃると思いますが100%改善できます。これまでぼくがお客様と向き合って撮影してきた人数を変え添えてみたら、500人は以上いました。全て丁寧にカウンセリングして、撮影して、その繰り返しをずっと見てきているからこそ伝えられることがあるのです。

心理学の勉強は今年で20年です。写真の勉強は今年で10年です。培ってきたものがある。

本読みつぐ

写真写りを気にしてしまうのはぼくもとても気にしていたのでわかるのです。ぼく自身、22歳くらいまで八方美人の名人でした(苦笑)人の目線を気にしてしまって気が気じゃない人生をかなり長い間生きていて苦しかった。でもある時、転換点を迎えコロッと変わったのです。「なーんだ、そんなものか」と、なってしまって呆気にとられたことを今でも覚えています。その事を気にかけている人にはお伝えしたいなと思っています。でも、絶対直したい。もっと素敵な私になりたい、もっと素敵に写りたい人だけにしかこの話は通じません。

なので本気じゃない人は、正直無理というか厳しいので本気になって変えたいと思った時はぜひご相談下さい。必ず期待に答えられますから。

 

初めての方ガイド7つのOK

これをご覧の方の中には、プロのカメラマンに初めて写真を撮ってもらうという方もいらっしゃると思います。「どんな感じなんだろう?」、「緊張しないかな・・・」など、色々な不安を抱えているかもしれません。

ご安心ください。YOSHITSUGUはこれまで500人以上の方を撮影してきています。その大半(約90%)が、「初めて写真を撮ってもらった」という方でした。写真撮影初心者の方から、最高の笑顔を引き出す。それがぼくの最大の強みの一つでもあります。

初めての方に「大丈夫だよ」と胸を張って断言できます。

衣装チェンジOK
撮影時間内であれば何回でもお着替えOKです。ただ着替えていると時間が押してしまうので1回までがおすすめです。

いま笑顔が苦手な人もOK
笑顔になるのが苦手でも大丈夫です。ぼくは笑ってとはいいません。自然に笑える状況を作るのがカメラマンの仕事ですから。

いま写真が苦手な人もOK
写真苦手でも大丈夫。写真が苦手って思ってる方はたいがい写真に対してのイメージが良くない。だから写真ってこうゆうものなんだよとカウンセリングの時にお伝えいたします。

いま自信がなくてもOK
今自信がなくても大丈夫です。自信って、自らを信じる ってこと。ぼくは関わる人を100%信じます。まずは信じられることから始めてみましょ。

いまビジネスをしていなくてもOK
ビジネスしていなくたって、写真撮られるのもいいですよね。今現在ベストな自分は今しかいませんから。自分にとって旬な時に撮られに来て下さい。

いま痩せてからじゃなくてもOK
痩せてから撮られるのではなくて、撮られると決めたり、撮られた写真を見るから痩せようと本気で決意できるのです。実際に撮られてから美しなり、痩せた方も多い。

あなたのペースでOK
撮影はあなたのペースで進めましょう。僕のペースではなくて、あなたが撮られやすいリズム、でやっていきましょう。こちらから無理強いはしません。

オシャレじゃなくてもOK
オシャレじゃなくても僕がコーディネート出来ますから大丈夫です。今センスが無くたって磨けばいいんですから、お付き合いします!

 

これまでが問題でもいいのよ。これからをどうにかしたい が大事だから。

 

以上が、YOSHITSUGUの撮影のメソッドです。

カメラマン

全ては、より素敵なあなたの笑顔を沢山の人に知ってもらうために・・・それだけのためにやっているようなものです。あなたの知っているあなたはごく一部だし、みんなの知っているあなたもごく一部です。だからこそ、多角的に見ることも、魅せることも大事。どんなあなたも本当は素敵なのです。

いま伝わらなかったとしても何回か時間をおきながらこの文章を読んで下さい。何かを気づくキッカケとなると思います。

撮影を通して現状を更にクラスアップさせ日常を進化させ、毎日をもっと楽しみましょう。YOSHITSUGUは熱い男に見えると思いますが会ってみると結構あっけらかんとしている部分もあるのでぜひ気軽にお声がけしてみてください。

意外とフワッとしているな、と感じると思いますので笑

そのお手伝いをぜひYOSHITSUGUと一緒にさせて下さい。

丸山嘉嗣
人柄写心家 YOSHITSUGU

■フォトグラファー
■ファッションスタイリスト
2010年10月 カメラマンとして起業
2014年1月  写心の学校開校
2015年6月 新潟県長岡市にて写心の学校開校

「好きなことをしないと後悔する」と思い、2010年会社員を辞めカメラマンとしての活動を始める

コネ無し、資金無し、人脈無し、 受賞歴無し、ビジネスの知識も持たず、崖っぷちのスタート
それにもかかわらず、ただただ楽しく、ココロが動いた瞬間を切り取ることを続けていった

カメラマンを始めてからの撮影人数は4000人以上

撮影前のカウンセリングを大切にし、お客様との信頼関係を築いた上で撮影を行う
そのスタイルから生み出される写真に多くの人が魅了され、撮影のご依頼は後を絶たない

撮影を通して磨かれたファッションセンスを生かして、スタイリストとしての才能も発揮
スタイリングを体験した方からは「世界が一変して見えた」と今までにない価値を提供している

その人の芯をみつめ、その人らしさをみつける関わり方に多くの人の人生に変化を生み出している


撮影依頼を受けた写心は下の『フォトギャラリーへ』のボタンをクリックすると閲覧できます。

フォトギャラリーへ プロフィール写真撮影詳細へ