インタビュー

カメラを通して「あなた」を掘りだし、表現する。

あなたがもともと生きたかった生き方を呼び覚まし、体現していく。

その背中を支える場が、写心の学校です。

 

その場が、どんな想いから生まれたのか。

校長である人柄写心家TSUGUにインタビューしました。(全4回)

【vol.1 写心の学校は、カメラマン養成所ではない】
写真を通じて伝えたいことが伝わるようにするのが、写心の学校。

【vol.2  生きることも自己表現】

写心の学校は自己表現をみがく場所。
「なんか生きづらい」と感じる時の、自己表現のつまずき2パターン。
写心の学校で飛躍する人、しない人のちがいとは。

【vol.3 撮影される体験は…】

撮影されるっていうのは、憧れのアーティストが自分のためだけに歌ってくれるような体験。
撮影する人がふえて、アーティストが増えたら嬉しい。

【vol.4 あなたがもともと生きたかった生き方を、やろうよ。(最終回)】

あなたが感じたこと、伝えたいことを、カメラと仲間を通じて掘りおこす。
それが、あなたの「もともと生きたかった生き方」を呼び覚ます。
あなたが「もともと生きたかった生き方」に近づくときに、力となり支えとなる場所があればと、写心の学校をつくりました。

人柄写心家からのメッセージ

新しいことをはじめるとき、「続けられるかな」「かけた時間やお金を無駄にしてしまわないかな」と、少し不安になります。

「やるからにはたくさんのことを学びとりたい」と意気込んだりもします。

 

知識も経験も資金もコネもなく、独学でカメラマンになった僕が、

息をするように新しいことを習慣化して、モノやサービスに支払ったコストの数倍の価値を受けとって、飛躍的に進めるようになった方法を書きました。

読んでみてくださいね。

【新しいことをはじめようとしているあなたへ】

写心の学校第7期を4月からやることに決めました。少人数で開催 期間は5ヶ月 4月から8月まで。

何を伝えていくかのメインは  

・どうやってビジネスにしていくか
・どうやって撮影技術を高めていくか
・どうやって生きたい人生を歩めるようになるか

以上がメイン

 

・撮影がないときに何をどう過ごして仕事をもらっているのか
・打ち合わせの時に何を話しているのか
・リアルな撮影現場で何を意識して撮影をしているのか
・何に気を配って撮っているのか
・撮ってきた写真をどのように編集しているのか
・Lightroomの使い方から運用の仕方
・生きたい人生を生きるためにやっちゃいけないこと と やるべきこと の見分け方
・より良い写真を撮るためにカメラマンがやるべきこと
・月商100万を超えるためにするべきこと 等身大の自分で好きな仕事をして生きるために必要なこと

そんなことを5ヶ月間に渡って伝授していこうと思います。  

講義 が 月1回の計5回 マンツーマンでのオンラインサポート5ヶ月間

メインにこれを教えていくというのはテーマ的なのは作っていくけど、本当のメインは、『それぞれのスタイルでなりたい姿になっていく5ヶ月間』を過ごしてもらうです。 グループだけど、密に関わってチームで頑張っていきたい人に向けての講座にしていくつもりです。

いけば楽しく学べる っていう感じではなくてこの5ヶ月間で今までの人生からガラッと流れを変えるつもりの人が集まって欲しいなって思っていますし、僕が学んできたすべてを注いで伝えようと思っています。

成長したい人が際限なく成長できる環境を用意して、4月から始めます。

今までつぐがから写真習ったことある人だけでなく、今回から始めて関わる方もぜひいらしてくださいな。

写心の学校第7期
募集詳細は以下の通りとなります。

【日程】
《東京》4月12日(金)、5月4日(土)、6月13日(木)、7月13日(土)、8月25日(日)
《京都》4月14日(日)、5月14日(火)、6月9日(日)、7月6日(土)、8月18日(日)
全日程10時〜16時(昼休憩挟む)
【受講料】
450,000円(税込)
→3月7日までのお申込みの方は、先行割引価格 399,980円となります。
*お支払い方法は一括銀行振込、分割の場合はカード払いとなります。
*カード払いの場合は84,000円×5回となります。
【開催場所】
《東京》山の手線内レンタルスペース
《京都》京都市内レンタルスペース

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